ユースケース
SQL クエリを使用してデータをフィルター処理し、データベースから特定のデータを表示します。
クエリは次のように作成できます。
- テキストとして
ヒント:
FROM
句にテーブル名を指定しないでください。ダイナミックリンクのテーブル名を、テーブルの BrowseName
の {0:sql_identifier}
プレースホルダーに文字列フォーマッターで指定します。ユースケース: 時間別フィルター
期待される動作 | 期待される動作を実現するためのクエリ |
|---|---|
タイムスタンプが特定の時点より大きい記録のエクスポート。 |
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2 つの時点の間にタイムスタンプがある記録のエクスポート。 |
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ユースケース: アラームの重大度によるフィルター処理
期待される動作 | 期待される動作を実現するためのクエリ |
|---|---|
重大度 1 のアラームの履歴のエクスポート。 |
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重大度 1 ~ 3 のアラームの履歴のエクスポート。 |
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ユースケース: アラームまたは変数によるフィルター処理
期待される動作 | 期待される動作を実現するためのクエリ |
|---|---|
過去に指定した BrowseName のアラーム履歴のエクスポート。 |
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変数に接続されたアラームの履歴のエクスポート。 |
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Exclusive で始まるアラームの履歴のエクスポート。 |
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ユースケース: 記録されたアラームのフィルター処理
期待される動作 | 期待される動作を実現するためのクエリ |
|---|---|
イタリア語列のみを含むアラーム履歴のエクスポート。 |
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