安全機能文書

安全機能文書

非常停止機能や防護機能、存在検知機能は、センサや入力装置、論理装置、出力装置など、複数の要素で構成される機械安全機能です。当社では、安全要件や機器の選定、安全遂行レベル要件を基に、特定の安全機能に関するガイダンスを提供しています。

ユーザのニーズから誕生したこれらの安全機能は、リスクを最小限に抑えつつ開発に要する期間を削減します。安全機能文書には、以下のような情報が含まれています。

  • セットアップおよび配線
  • 部品表
  • 配線図
  • 構成
  • 検証および妥当性確認プラン
  • 安全遂行レベルの計算

文書は一般的なアプリケーションや製品、安全評価規格別に検索できます。

名称および操作説明安全評価製品

プログラマブルコントローラ、SensaGuardインターロックスイッチ、および安全モータコントローラを使用したカテゴリ4、PLe停止カテゴリ0

この安全機能は、Compact GuardLogix®コントローラとArmorBlock® Guard I/O™モジュールを使用して、SensaGuard™セーフティスイッチと連動したセーフティゲートをモニタするよう設計されています。セーフティゲートが開いている場合、または回路のモニタリング中にフォルトが検出された場合、セーフティコントローラは最終制御装置への電力供給を遮断します。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix 5570コントローラまたはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • ArmorBlock Guard I/Oモジュール
  • SensaGuardスイッチ
  • ArmorStart STモータコントローラ(セーフティバージョン)

防御ドアインターロック用の構成可能なコントローラ

この安全機能は、構成可能なコントローラ、セーフティ・インターロック・スイッチ、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • SensaGuardスイッチ
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

442Gアクセスボックスおよび統合セーフティコントローラ付きドアロックおよびモニタ

この安全機能では、電動リリースドアに設置された442G多機能アクセスボックス(MAB)をロックおよびモニタできるように、GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。ドアが開いている場合やロック解除された場合、または安全機能でフォルトが検出された場合、GuardLogixコントローラは最終制御装置(100Sコンタクタの冗長ペア)への電力供給を遮断します。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • 442G多機能アクセスボックス
  • POINT Guard I/O安全モジュール

統合セーフティコントローラ付きドアモニタ・インターロック・スイッチ

この安全機能では、SensaGuard™セーフティスイッチを使用してセーフティゲートをモニタできるように、GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。セーフティゲートが開いている場合、または回路のモニタリング中にフォルトが検出された場合、GuardLogixコントローラは最終制御装置への電力供給を遮断します。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • SensaGuardスイッチ

統合セーフティコントローラおよびPOINT Guard I/O付きイネーブルスイッチ

この安全機能では、イネーブルスイッチをモニタできるように、Compact GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。オペレータがイネーブルスイッチを中間位置に合わせると、主要セーフティドアのインターロックがバイパスされます。この動作により、Compact GuardLogixコントローラは最終制御装置(100Sコンタクタの冗長ペア)に電力を供給できるようになります。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • 440Jイネーブルスイッチ
  • 440Kインターロックスイッチ

防御ドアインターロック向けプログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、セーフティ・インターロック・スイッチ、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Trojan 5スイッチ
  • GuardLogixコントローラ

防御ドアインターロックおよびイネーブル・スイッチ・バイパス向けプログラマブルコントローラ

低速の部分ボディ・アクセス・アプリケーションの場合、オペレータがイネーブルスイッチを中間位置に合わせると、主要セーフティドアのインターロックがバイパスされます。この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、セーフティ・イネーブル・スイッチ、セーフティ・インターロック・スイッチ、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • 440Jイネーブルスイッチ
  • GuardLogixコントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール

閉じた防御ドアをロックするプログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、ガードロック機能付きセーフティ・インターロック・スイッチ、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • TLS3-GD2インターロックスイッチ
  • GuardLogixコントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール

ヒンジ式インターロックスイッチ搭載プログラマブルコントローラ

この安全機能は、Ensign 3ヒンジ式インターロックスイッチおよびCompact GuardLogixコントローラを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Ensign 3ヒンジ式インターロックスイッチ
  • GuardLogixコントローラ

インターロックスイッチおよび安全定格可変周波数ドライブ付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、安全定格可変周波数ドライブへのインターロックスイッチを搭載したプログラマブルコントローラを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Trojan 5インターロックスイッチ
  • GuardLogixコントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • PowerFlex 525ドライブ(安全トルクオフ付き)

非接触型インターロックスイッチ搭載プログラマブルコントローラ

この安全機能は、SensaGuardインターロックスイッチおよびCompact GuardLogixコントローラを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • SensaGuardスイッチ
  • GuardLogixコントローラ

非接触型磁気コーディング・インターロック・スイッチ搭載プログラマブルコントローラ

この安全機能は、MC1磁気コーディング非接触型インターロックスイッチおよびCompact GuardLogixコントローラを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • MC1磁気コーディングスイッチ
  • GuardLogixコントローラ

プログラマブルコントローラ、MSR57Pセーフティリレー、およびEtherNet/IP上のKinetixドライブを使用した安全速度モニタ

この安全機能では、MSR57P速度モニタ・セーフティ・リレーと連結して安全速度機能を実行できるように、GuardLogix®セーフティコントローラ、POINT Guard I/O™モジュール、およびEtherNet/IP™上のKinetixドライブ(統合安全トルクオフ(STO)付き)を配線、構成、プログラムする方法について説明します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • MSR57P速度モニタ・セーフティ・リレー
  • TLS-Z GD2ガード・ロック・スイッチ
  • EtherNet/IP上で機能する統合安全を備えたKinetix 5500または5700サーボドライブ
  • MPシリーズ低イナーシャ・サーボ・モータ

防御ドアインターロックおよびイネーブル・スイッチ・バイパス用セーフティリレー

低速の部分ボディ・アクセス・アプリケーションの場合、オペレータがイネーブルスイッチを中間位置に合わせると、主要セーフティドアのインターロックがバイパスされます。この安全機能は、セーフティリレー、セーフティ・イネーブル・スイッチ、セーフティ・インターロック・スイッチ、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • 440Jイネーブルスイッチ
  • Guardmaster単一入力セーフティリレー
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー

閉じた防御ドアをロックするセーフティリレー

この安全機能は、セーフティリレー、ガードロック機能付きセーフティ・インターロック・スイッチ、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • Guardmaster拡張モジュール
  • TLSZR-GD2セーフティ・ガード・ロック・スイッチ
  • 非常停止ボタン

ドアインターロック付きセーフティリレー

この安全機能は、ドアインターロック付きセーフティリレーを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1 2008
  • SensaGuard™ / GSR DI

ドアスイッチモニタ機能付きセーフティリレー

この安全機能は、ドアスイッチモニタ機能付きセーフティリレーを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • MC1磁気コーディング・ドア・スイッチ
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー

インターロックスイッチおよび安全制限速度可変周波数ドライブ付きセーフティリレー

この安全機能は、インターロックスイッチ付きセーフティリレー、および安全制限速度機能付きACドライブを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • TLSZR-GD2ガード・ロック・スイッチ
  • Guardmasterセーフティリレー
  • PowerFlex 70ドライブ

ヒンジ式インターロックスイッチ付きセーフティリレー

この安全機能は、Ensign 3ヒンジ式インターロックスイッチおよびGuardmasterデュアル入力セーフティリレーを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Ensign 3ヒンジ式インターロックスイッチ
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー

インターロックスイッチおよび安全定格ACドライブ付きセーフティリレー

この安全機能は、Trojan 5インターロックスイッチ、Guardmasterセーフティリレー、およびPowerFlex® 525 ACドライブ(安全トルクオフ付き)を使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • 非常停止ボタン
  • Trojan 5インターロックスイッチ
  • Guardmaster®セーフティリレー
  • PowerFlex® 525ドライブ(安全トルクオフ付き)

非常停止ボタンを備えた非接触型インターロックスイッチ付きセーフティリレー

この安全機能は、Guardmasterデュアル入力セーフティリレーおよびSensaGuardインターロックスイッチを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • SensaGuardスイッチ

プログラマブルコントローラおよびEtherNet/IPネットワーク上のKinetixドライブ(統合安全トルクオフ付き)を使用した停止カテゴリ0または1

この文書では、GuardLogix®コントローラの使用方法と、安全機能の統合安全トルク・オフ・サブシステムを備えたKinetix®ドライブの構成方法について説明しています。GuardLogixコントローラは、最終制御装置への電力供給を遮断します。停止カテゴリ0では最終制御要素への電力供給は直ちに遮断され、停止カテゴリ1では停止後に電力供給を遮断します。

カテゴリ3、PLe~
EN ISO 13849-1 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • Kinetix 5500またはKinetix 5700サーボドライブ

ゼロ速度、安全制限速度、安全方向

この安全機能では、PowerFlex® 750安全速度モニタオプション(-S1)モジュールと連結して安全速度機能を実行できるように、Compact GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • PowerFlex 750安全速度モニタ・オプション・モジュール
  • TLS3-GD2スイッチ
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール

ガードロック付きプログラマブルコントローラおよびACドライブを使用した「ゼロ速度、安全制限速度、安全方向」安全機能

この安全機能は、ガードロック付きプログラマブルコントローラとACドライブを備えたセーフティリレーと、ゼロ速度/安全制限速度/安全方向機能を使用します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • PowerFlex 750安全速度モニタ・オプション・モジュール
  • TLS3-GD2スイッチ
  • GuardLogixコントローラ
  • POINT Guard安全I/Oモジュール
名称および操作説明安全評価製品

単一入力セーフティリレーおよびロープ型セーフティスイッチを使用したカタログ4、PLe停止カテゴリ0

この安全機能は、Guardmaster®単一入力セーフティリレーを使用してLifeline™ 5ロープ型セーフティスイッチのペアをモニタするように設計されています。ロープ型スイッチに要求が出された場合、または安全機能でフォルトが検出された場合、セーフティリレーはコンタクタへの電力供給を遮断し、制御対象モータへの電力を停止して、停止カテゴリ0を実行します(完全に停止するまで惰性で動作します)。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • Guardmaster単一入力セーフティリレー
  • Lifeline 5ロープ型セーフティスイッチ
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

PLe/カテゴリ4非常停止用の構成可能なコントローラ

この安全機能は、構成可能なコントローラ、非常停止押しボタン、およびセーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • 非常停止
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

PLd/カテゴリ3非常停止用の構成可能なコントローラ

この安全機能は、構成可能なコントローラ、非常停止押しボタン、ロープ型スイッチ、およびセーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Lifeline 4ロープ型スイッチ
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

構成可能なセーフティリレーおよびロープ型スイッチ

この安全機能は、Guardmaster 440C-ENETプラグイン・イーサネット・モジュールを搭載したGuardmaster® 440C-CR30構成可能なセーフティリレーを使用して非常停止安全機能を実行するように設計されています。440C-CR30リレーはLifeline™ 5ロープ型スイッチをモニタして、2つの冗長100Sセーフティコンタクタを制御します。ロープが引っ張られた、または切断された場合、あるいはフォルトが検出された場合、440C-CR30リレーは2つのコンタクタへの電力供給を遮断し、制御対象モータへの電力を停止します。危険な動作はしばらく惰性で継続した後、非制御停止します(停止カテゴリ0)。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • Lifeline 5ロープ型スイッチ
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • Guardmaster 440C-ENETイーサネットモジュール

非常停止: 一連のデュアルチャネル非常停止ボタンに接続された統合セーフティコントローラ

この安全機能では、一連のデュアルチャネル安全非常停止装置をモニタできるように、Compact GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。いずれかの非常停止装置が作動した場合、または回路のモニタリング中にフォルトが検出された場合、Compact GuardLogixコントローラは最終制御装置への電力供給を遮断します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix® 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • デュアルチャネル非常停止ボタン

プログラマブルコントローラおよびロープ型スイッチ

この安全機能は、Compact GuardLogix®コントローラとPOINT Guard I/O™モジュールを使用して、一連のデュアルチャネルロープ型スイッチをモニタするよう設計されています。いずれかのロープ型スイッチが作動した場合、または回路のモニタリング中にフォルトが検出された場合、GuardLogixコントローラはコンタクタへの電力供給を遮断します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • Lifeline 5ロープ型スイッチ
  • POINT Guard I/O安全モジュール

非常停止用プログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、直列に接続された非常停止押しボタン、およびセーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Compact GuardLogixコントローラ
  • POINT Guard I/Oモジュール
  • デュアルチャネル非常停止ボタン

ロープ型スイッチ(直列接続)付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラとロープ型スイッチを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Compact GuardLogix®コントローラ
  • Lifeline™ 4ロープ型スイッチ
  • 非常停止ボタン
  • POINT Guard I/O™安全モジュール

空圧安全バルブおよび非常停止付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラおよび空圧安全バルブの非常停止機能を使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogixコントローラ
  • 非常停止ボタン
  • 安全I/Oモジュール
  • DM2空圧安全バルブ

非常停止用セーフティリレー

この安全機能は、セーフティリレー、直列に接続された非常停止押しボタン、およびセーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • 800F非常停止
  • Guardmaster単一入力セーフティリレー
  • 100Sセーフティコンタクタ

ロープ型スイッチ付きセーフティリレー

この安全機能は、セーフティリレーとロープ型スイッチを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster単一入力セーフティリレー
  • Lifeline 4ロープ型スイッチ

空圧安全バルブおよび非常停止付きセーフティリレー

この安全機能は、非常停止、Guardmasterセーフティリレー、およびDM2安全バルブを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • 非常停止ボタン
  • Guardmaster®互換入力セーフティリレー
  • DM2安全バルブ
名称および操作説明安全評価製品

プログラマブルコントローラおよび両手用制御

この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、両手用制御ステーション、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1 2008
  • 800Z Zero-Force Buttons
  • GuardLogix®コントローラ
  • POINT Guard安全I/O™モジュール

セーフティリレーおよび両手用制御

この安全機能は、セーフティリレー、両手用制御ステーション、およびセーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1 2008
  • 800Z Zero-Force Buttons
  • MSR125セーフティリレー
  • GSR SIセーフティリレー

構成可能なセーフティリレーおよびZero-Force Touch Buttons付き両手用制御

この安全機能は、Guardmaster 440C-ENETプラグイン・イーサネット・モジュールを搭載したGuardmaster® 440C-CR30構成可能なセーフティリレーを使用して、ホールド・トゥ・ラン(両手用制御)安全機能を実行するように設計されています。440C-CR30セーフティリレーは2つの800Z-GL2065 Zero-Force Touch Buttons™をモニタし、2つの冗長100Sセーフティコンタクタを制御して、ホールド・トゥ・ラン安全機能を提供します。危険な動作は、2つのタッチボタンに両手を置き続けている限り、実行できません。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • 800Z Zero-Force Touch Buttons
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

プログラマブルコントローラを使用した両手制御ランステーションの始動/停止およびZero-Force Touch Buttons

この安全機能は、プログラマブルコントローラを使用して両手制御ランステーションをモニタするよう設計されています。オペレータがボタンに両手を置いた場合にのみ、GuardLogixコントローラは安全アクチュエータに電力を供給し、標準コントローラに出力を送信して機械の操作を開始します。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • 800Z Zero-Force Touch Buttons
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/Oモジュール
名称および操作説明安全評価製品

プログラマブルコントローラおよびセーフティマットを使用したカテゴリ3、PLd停止

この安全機能は、Compact GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを使用して440Fセーフティマットをモニタするように設計されています。このアプリケーション手法では、人がセーフティマットに乗るたびにデュアルチャネル・セーフティ・マットの使用が共に短絡していると想定し、操作を可能にします。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • MatGuardセーフティマット
  • GuardLogix 5570コントローラまたはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール

エリアスキャナ付き構成可能なコントローラ

この安全機能は、構成可能なコントローラとエリアスキャナを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 442L SafeZoneレーザスキャナ
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

セーフティ・ライト・カーテンおよび非常停止付き構成可能なコントローラ

この安全機能は、構成可能なコントローラ、セーフティ・ライト・カーテン、および非常停止機能を使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardShieldライトカーテン
  • 100S-Cセーフティコンタクタ
  • 800F非常停止ボタン
  • 800Fリセットボタン

セーフティ・ライト・カーテンおよびミューティング機能付き構成可能なコントローラ

この安全機能は、構成可能なコントローラ、セーフティ・ライト・カーテン(ミューティング機能付き)、および非常停止機能を使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 440L GuardShieldライトカーテン
  • 42EF RightSight光電

ライトカーテンおよび構成可能なセーフティリレー安全機能

この安全機能アプリケーション手法では、ポイント・オブ・オペレーション・コントロール(POC) GuardShield™ライトカーテンおよび非常停止機能の配線および構成方法について説明します。このシステムはGuardmaster® 440C-CR30構成可能なセーフティリレーを基盤としています。

カテゴリ4、PLe~
ISO 13849-1: 2015
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 450L GuardShieldライトカーテン
  • 800非常停止ボタン
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

ミューティング付きライトカーテン(2センサLタイプ)および構成可能なセーフティリレー安全機能

この安全機能アプリケーション手法では、オーバーライド機能と追加の非常停止機能を備えた2センサLタイプ(一方向)ミューティングシステムの配線および構成方法について説明します。このシステムはGuardmaster® 440C-CR30構成可能なセーフティリレーを基盤としています。

カテゴリ4、PLe~
ISO 13849-1: 2015
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 450L GuardShieldライトカーテン
  • 42EF RightSight光電センサ
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

光学センサ付きライトカーテンおよびGuardLogixコントローラ

この安全機能では、GuardShield® 440Lライトカーテンをミューティングアプリケーションでモニタできるように、Compact GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。ミュートされていない状態のライトカーテンに要求が出された場合、または回路のモニタリング中にフォルトが検出された場合、GuardLogix®コントローラは最終制御装置への電力供給を遮断します。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardShieldセーフティ・ライト・カーテン
  • 光電センサ
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ

存在検知エリアスキャナ(マルチゾーン用)付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、Compact GuardLogixコントローラおよびSafeZoneマルチゾーン用レーザスキャナを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogixコントローラ
  • SafeZoneマルチゾーン用レーザスキャナ

存在検知エリアスキャナ(シングルゾーン用)付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、Compact GuardLogixコントローラおよびSafeZoneレーザスキャナを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogixコントローラ
  • SafeZoneレーザスキャナ

感圧式セーフティマット付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、感圧式セーフティマットとCompact GuardLogixコントローラを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • MatGuardセーフティマット
  • GuardLogixコントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

セーフティカメラ付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、SC300セーフティカメラとCompact GuardLogixコントローラを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • SC300セーフティカメラ
  • GuardLogixコントローラ

セーフティ・ライト・カーテン付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、セーフティ・ライト・カーテン、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

PLe、カテゴリ4~
EN ISO 13849.1 2008
  • ライトカーテン
  • GuardLogixコントローラ

セーフティ・ライト・カーテンおよびミューティングセンサ付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、プログラマブルコントローラ、安全I/O、センサを介したミューティング機能付きセーフティ・ライト・カーテン、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardShieldRセーフティ・ライト・カーテン
  • 光電センサ
  • Compact GuardLogixコントローラ

エリア・アクセス・コントロール用セーフティ・ライト・カーテン付きプログラマブルコントローラ

この安全機能は、単一ビーム・エリア・アクセス・コントロール・ライト・カーテンとCompact GuardLogixコントローラを使用して設計されてています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • 単一ビーム・エリア・アクセス・コントロール・センサ
  • GuardLogixコントローラ

エリアスキャナ付きセーフティリレー

この安全機能は、エリアスキャナ付きセーフティリレーを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • SafeZoneレーザスキャナ

レーザスキャナ(マルチゾーン用)付きセーフティリレー

この安全機能は、マルチゾーン用エリアスキャナ付きセーフティリレーを使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • SafeZoneレーザスキャナ

セーフティカメラ付きセーフティリレー

この安全機能は、SC300セーフティカメラおよびGuardmasterデュアル入力セーフティリレー(非常停止付き)を使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • Guardmaster SC300セーフティカメラ

セーフティ・ライト・カーテンおよび非常停止付きセーフティリレー

この安全機能は、セーフティリレー、センサを介したミューティング機能付きセーフティ・ライト・カーテン、セーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • GuardShieldライトカーテン
  • 100S-Cセーフティコンタクタ

セーフティ・ライト・カーテンおよびミューティングセンサ付きセーフティリレー

この安全機能は、セーフティリレー、安全緊急停止装置、およびセーフティコンタクタを使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • ミューティング製品ライトカーテン
  • RightSight™r
  • Guardmaster®セーフティリレー

エリア・アクセス・コントロール用セーフティ・ライト・カーテン付きセーフティリレー

この安全機能は、Guardmasterデュアル入力セーフティリレーと単一ビーム・エリア・アクセス・コントロール・ライト・カーテン(非常停止付き)を使用して設計されています。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • 単一ビーム・エリア・アクセス・コントロール・センサ(非常停止付き)

感圧式セーフティマット付きセーフティリレー

この安全機能は、Guardmasterデュアル入力セーフティリレーと感圧式セーフティマット(非常停止付き)を使用して設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • 440Fセーフティマット(非常停止付き)

440F SafedgeプロファイルおよびGuardLogix統合セーフティコントローラによる停止カテゴリ0

この安全機能では、Safedgeコントローラを必要とせずに440F Safedge™プロファイルをモニタできるよう、GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。Safedgeプロファイルに要求が出された場合、または安全機能でフォルトが検出された場合、GuardLogixコントローラはこの安全機能の最終制御装置(100Sコンタクタの冗長ペア)への電力供給を遮断します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • 440F Safedgeプロファイル
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
名称および操作説明安全評価製品

SIL 2安全機能: 低要求での高圧モニタ

この安全機能は、GuardLogixコントローラとPOINT Guard I/O (アナログ入力付き)を使用して圧力トランスミッタをモニタするよう設計されています。

SIL 2~
IEC 61511
  • GuardLogixコントローラ
  • Cerabar圧力トランスミッタ
  • POINT Guard I/Oアナログ入力安全モジュール
  • POINT Guard I/O出力安全モジュール
  • Samsonグローブバルブ

SIL 3安全機能: 低要求での高圧モニタ

この安全機能は、GuardLogixコントローラとPOINT Guard I/O (アナログ入力付き)を使用して圧力トランスミッタをモニタするよう設計されています。

SIL 3~
IEC 61511
  • GuardLogixコントローラ
  • Cerabar圧力トランスミッタ
  • POINT Guard I/Oアナログ入力安全モジュール
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • Samsonグローブバルブ
名称および操作説明安全評価製品

プログラマブルコントローラ、MSR57Pセーフティリレー、およびEtherNet/IP上のKinetixドライブを使用した安全速度モニタ

この安全機能は、MSR57P速度モニタ・セーフティ・リレーと連結して安全速度機能を実行できるように、GuardLogix®セーフティコントローラ、POINT Guard I/O™モジュール、およびEtherNet/IP™上のKinetixドライブ(統合安全トルクオフ(STO)付き)を配線、構成、プログラムする方法について説明します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール
  • MSR57P速度モニタ・セーフティ・リレー
  • TLS-Z GD2ガード・ロック・スイッチ
  • EtherNet/IP上で機能する統合安全を備えたKinetix 5500または5700サーボドライブ
  • MPシリーズ低イナーシャ・サーボ・モータ

安全トルクオフACドライブによる停止カテゴリ0

この安全機能は、安全対策プロセスによりセーフティリレーと安全トルクオフACドライブを使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • Guardmaster拡張モジュール
  • PowerFlex 525ドライブ
  • PowerFlex 527ドライブ

安全トルクオフACドライブによる停止カテゴリ1

この安全機能は、安全対策プロセスによりセーフティリレーと安全トルクオフACドライブを使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • Guardmaster多機能遅延拡張モジュール
  • PowerFlex 525ドライブ
  • PowerFlex 527ドライブ

プログラマブルコントローラおよびEtherNet/IPネットワーク上のKinetixドライブ(統合安全トルクオフ付き)を使用した停止カテゴリ0または1

この文書では、GuardLogix®コントローラの使用方法と、安全機能の統合安全トルク・オフ・サブシステムを備えたKinetix®ドライブの構成方法について説明しています。GuardLogixコントローラは、最終制御装置への電力供給を遮断します。停止カテゴリ0では最終制御要素への電力供給は直ちに遮断され、停止カテゴリ1では停止後に電力供給を遮断します。

カテゴリ3、PLe~
EN ISO 13849-1 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • Kinetix 5500
  • Kinetix 5700サーボドライブ

構成可能なセーフティリレーおよびPowerFlex 525ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、安全対策プロセスにより構成可能なセーフティリレーとPowerFlex 525 ACドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • PowerFlex 525 ACドライブ

構成可能なセーフティリレーおよびPowerFlex 755ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、安全対策プロセスにより構成可能なセーフティリレーとPowerFlex 755 ACドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • PowerFlex 755ドライブ

統合セーフティコントローラおよびPowerFlex 525ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、安全対策プロセスにより統合セーフティコントローラとPowerFlex 525 ACドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • PowerFlex 525 ACドライブ
  • POINT Guard I/Oモジュール

構成可能なセーフティリレーおよびKinetixサーボドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能では、Guardmaster® 440C-CR30構成可能なセーフティリレーおよびKinetix® 5500または5700サーボドライブを使用して安全システムのロジックサブシステムと出力サブシステムを組み合わせ、ハード配線された接続を介して停止カテゴリ0または停止カテゴリ1を実行する方法について説明します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • Kinetix 5500サーボドライブ
  • Kinetix 5700 1軸インバータ
  • Kinetix 5700
  • 2軸インバータ

構成可能なセーフティリレーおよびPowerFlex 527ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、安全対策プロセスにより構成可能なセーフティリレーとPowerFlex 527 ACドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • PowerFlex 527ドライブ

統合セーフティコントローラおよびPowerFlex 527ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、安全対策プロセスにより統合セーフティコントローラとPowerFlex 527 ACドライブを使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • PowerFlex 527ドライブ

統合セーフティコントローラおよびPowerFlex 755ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、入力装置により統合セーフティコントローラとPowerFlex 755 ACドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • PowerFlex 755ドライブ

PowerFlex 527 ACドライブを介した停止カテゴリ0または1

この安全機能は、安全対策プロセスによりGuardLogixプログラマブルコントローラと安全トルクオフACドライブを使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
EN ISO 13849-1 2015
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • PowerFlex 527
  • PowerFlex 755 ACドライブ
  • PowerFlex 755T ACドライブ製品

Kinetix 5000サーボドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0

この安全機能では、安全機能のGuardmaster®デュアル入力セーフティリレーとアクチュエータサブシステムを組み合わせる方法について説明します。このアプリケーション手法では、Guardmasterデュアル入力セーフティリレーは最終制御装置(このケースではKinetix 5500またはKinetix 5700サーボドライブのハード配線された安全トルクオフ入力)への電力供給を遮断します。最終制御要素への電力供給は、停止カテゴリ0として直ちに遮断されます。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • Guardmaster®デュアル入力セーフティリレー
  • Kinetix® 5500サーボドライブ
  • Kinetix 5700サーボドライブ

セーフティリレーおよびPowerFlex 755ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ0

この安全機能は、安全対策プロセスによりGuardmasterデュアル入力セーフティリレーとPowerFlex 755 ACドライブを使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • PowerFlex 755ドライブ

セーフティリレーおよびPowerFlex 755ドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を介した停止カテゴリ1

この安全機能は、安全対策プロセスによりセーフティリレーとPowerFlex 755 ACドライブ(ハード配線された安全トルクオフ付き)を使用して起動される安全関連停止機能を提供するよう設計されています。

カテゴリ3、PLe~
ISO 13849-1: 2008
  • Guardmasterデュアル入力セーフティリレー
  • Guardmaster多機能遅延拡張モジュール
  • PowerFlex 755ドライブ

Kinetix 5000サーボドライブ(ハード配線付き)を介した停止カテゴリ1

この安全機能では、安全機能のGuardmaster®デュアル入力セーフティリレー、Guardmaster多機能遅延拡張モジュール、およびアクチュエータ(安全トルクオフ付きKinetix® 5500またはKinetix 5700サーボドライブ)サブシステムを組み合わせる方法について説明します。

カテゴリ4、PLe~
EN ISO 13849-1: 2008
  • Guardmaster 440C-CR30構成可能なセーフティリレー
  • 440L GuardShieldライトカーテン
  • 100S-Cセーフティコンタクタ
  • 800F非常停止ボタン
  • 800Fリセットボタン

ゼロ速度、安全制限速度、安全方向

この安全機能では、PowerFlex® 750安全速度モニタオプション(-S1)モジュールと連結して安全速度機能を実行できるように、Compact GuardLogix®コントローラおよびPOINT Guard I/O™モジュールを配線、構成、プログラムする方法について説明します。

カテゴリ3、PLd~
EN ISO 13849-1: 2015
  • PowerFlex 750安全速度モニタ・オプション・モジュール
  • TLS3-GD2スイッチ
  • GuardLogix 5570またはCompact GuardLogix 5370コントローラ
  • POINT Guard I/O安全モジュール

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