GuardLink

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オンデマンド

期間

30 議事録

言語

日本語

GuardLinkは、安全デバイスの診断データへのアクセスを提供するシステムです。

GuardLinkでは、同じケーブルを介して安全と診断情報を提供することによって、配線作業が簡素化されます。

セーフティリレーに接続し、EtherNet/IPネットワークインターフェイスを使用することによって、制御システムにこの情報を簡単に送信できるため、診断がより簡単になります。

  • 構成不要、M12コネクタを使用した標準的なケーブル配線により配線を完了
  • 最大32の安全入力デバイスを1000m(タップ間30m)にわたって直列で接続可能
  • GuardLinkは、電気機械式安全出力またはソリッドステート安全出力のいずれかを使用する安全デバイスの接続をサポート
  • 安全入力デバイスのリモートロック、ステータス表示、リセット、およびフォルトリセットが可能
  • PLeカテゴリ4 (ISO 13849-1)およびSIL cl3 (IEC 62061) までのアプリケーションについて認定取得済み

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