当社の440Tロータリートラップキーインターロックスイッチ は、機械の電気的絶縁による安全なアクセスの向上や、ロボットセル内のティーチボックスとして使用されます。電源が切断されると、キーを取り外して、アクセスハッチのロック解除やバルブの操作許可など、次の操作シーケンスで使用できます。ロータリスイッチはパネルに取り付けることも、エンクロージャー付きで購入することもできます。
- 製品
- 概要
- ドキュメント
- 認証
ドキュメント
| 技術仕様 | 文書 |
|---|---|
| 安全スイッチ仕様 | SWITCH-TD001_-EN-P |
| インストレーションインストラクション | 文書 |
|---|---|
| Prosafe デュアルキー ロータリスイッチの取り付け | 440T-IN021_-MU-P |
| Prosafe マルチキー ロータリスイッチの取り付け | 440T-IN022_-MU-P |
| Prosafeロータリスイッチ-パネル取付設置 | 440T-IN027_-MU-P |
| Prosafeロータリスイッチ-ボックス取付設置 | 440T-IN026_-MU-P |
| Miscellaneous | 文書 |
|---|---|
| 安全スイッチ パンフレット | GLSAFE-BR002_-EN-P |
認証
認証
- 該当するすべての指令についてCEマーク取得済み
- TÜV認証取得済み
機能安全データ
- PFHd = 1.00E−7(1時間あたりの危険側故障確率)
- T₁ = 20(プルーフテスト間隔)
規格安全分類
EN ISO 14119およびGS-ET-31に準拠し、EN ISO 13489-1に従ってカテゴリ3、PLdまでの安全アプリケーション、およびEN 60204-1の適用範囲で使用可能。